2日目には、八重滝散策です。歩いて、片道30分ぐらいかかります。
2日目には、八重滝散策です。歩いて、片道30分ぐらいかかります。
最年少者賞。がんばってね~~~。
柴田国光くんの選手宣誓です。カネボウ伊藤国光監督がふれあいロードマラソンに来て下さったことがきっかけで国光とお父さんが名前をつけられました。大きくなったね。
怪我にも負けないで頑張って走ってくれました。
田井小学校の全校児童より、歓迎の歌「U&I」です。その歌声に、伊藤監督も感動しておられました。
子どもたちは、この日、学校の炭窯で作った炭を売って、その売上を東日本大震災の義援金にするということで、上等な炭をみなさん買い求めていました。
伊藤監督と入船敏選手。入船選手は12月の福岡国際マラソンにオリンピックをかけて出場されます。みんなで応援しましょう!!!
兵庫県伊丹市から参加の親子チーム。じいちゃんも、たまらず孫の手を引きます(笑)
「がんばれ!!がんばれ!!」おとうちゃん、おかあちゃんに励まされて頑張るこどもたち。
深野のアップダウンの激しいコースで、「最初の上り坂はなんとかいけ~けど、二周目の登り坂はきついわ~~~」と選手でした。この写真は2周目の坂です。
お疲れ様でした。
地元のスタッフが作った猪汁とご飯を選手に振舞います。美味しかったです。約300食分!!!!お疲れ様でした。
表彰式です。伊藤監督、入船選手と一緒に記念写真!!!なによりのご褒美でしたね。
とても気さくな伊藤監督と入船選手でした。
田井のこのような小さなマラソン大会に来ていただいて、本当に嬉しいです。
伊藤国光監督、入船敏選手、本当にありがとうございました!!
ハプニングもありましたが、地域の皆様のご協力があって、20回の記念大会が盛大に開催でき、心から感謝しています。本当にありがとうございました。
川角あぐちゃん、のんちゃん、ちなちゃんもお手伝いしてくれました。
今日は暑いねえ。アイス一緒にたべようね。
ゆび体操もしてみました。「なかなかうまいこと動かんねえ・・・」と笑いが起きました。
↓
ツツジの間の草取りがたいへんですねえ。あずまやさん。
18時から19時の1時間の作業で、とっても綺麗になりました。
プログラムを順番に取って行きます。
このテーブルで、ちゃんと順番どおりに枚数が並んでいるかを確認しています。
最後は、コースごとに記念Tシャツや、子どもたちが作ったしおり、などと一緒に袋詰めしていきます。 この日は8人の参加でした。
吉田地区の惺々会(せいせいかい)さんのご指導です。
3人の先生に習いました。
毎年開催してるので、だんだん上手になってきますね。
お茶の前に食べるお菓子も楽しみ・・・・。
3回目のあそびの学校は、8月6日に開催予定です
第一回戦。スサノオチームが積み上げた缶の前で、被災地東北に向けて「がんばろう!!」の声を届けました。
これは「スサノオチーム」6年生のスサノオが積み役をしています。崩れないかドキドキ緊張!!!
ちょっとの振動や風でも崩れてしまいます。「とにかく高く!!高く!!はやく!!はやく!!」「チームワーク」「むだな話はしない!」と、歴代の先輩達からの 合言葉です。
練習の成果が現れています。「スサノオチーム」はほとんど崩れることがありませんでした。ただ、難点は高いところが怖いこと。三脚が怖いんです。
オロチチームは、練習の時から崩れることが多くて、この日も一回戦で崩れてしまいました。
「あきらめるな!」って積み上げていったところ、残りわずかでまたも、崩してしまうと言うハプニングに、頭は真っ白。
「あきらめちゃいけん」ってロング缶を集めて積み上げていくと、なんと他の団体が次々崩れ、どん底から奇跡的に2位で予選通過!!!「あせったー!!!」「セーフ!!!」「あきらめんでよかったねー」
このミスを生かして、集中していこうと反省。2回戦は自己最高の275.8cmを積んで3位で突破。決勝戦は、「スサノオチーム」「オロチチーム」を含めた8チームが同時に積み上げました。
結果、どん底から這い上がった「オロチチーム」が296.8cmで準優勝!!!「は?うそでしょ?」一番驚いたのが自分達でした。
「スサノオチーム」は271.4cm。ロング缶をあと一缶積んでたら3位に入賞してたけど、惜しかった~~~。
「お、重たい・・・・」準優勝の賞品は・・・島根和牛肉!!!頑張ったみんなでわけました。頑張ったあとは、とってもいい顔でした。みんな集中して頑張るその真剣な顔に、感動しました。最後まであきらめない事の大切さはナデシコジャパンと一緒です。よくがんばったね。
こどもたち、来年チーム編成まで考えていました(^^;やる気満々です。
空き缶積み上げ大会に参加するにあたって、ロング缶を用意して下さった皆様のおかげで子どもたちは良い経験をすることができました。
ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。